ホーム / 数理工学シンポジウム / 数理工学40周年 記念シンポジウム

数理工学40周年 記念シンポジウム

(数理OBによる連続ミニ講演会)

平成11年11月20日 (土) 午後2時—5時30分
都ホテル コスモスホール (京都市東山区三条蹴上)

セッション I 2時〜3時30分

伊藤利昭 氏 (3回卒) (三菱化学) 「 産業技術の本質とエンジニアの役割」
薩摩順吉 氏 (6回卒) (東京大学) 「数理工学と数学」
甲斐良隆 氏 (11回卒) (三菱信託銀行) 「金融革新を支える数理工学」
甲斐沼美紀子 氏 (11回卒) (国立環境所) 「温暖化対策の最近の動向とモデリングの役割」

<休憩> 3時30分〜4時

セッション II 4時〜5時30分

松尾博文 氏 (15回卒) (筑波大学) 「 21世紀のグローバルサプライチェーン」
中川義之 氏 (昭和56修士卒) (住友金属) 「数理工学へ託す夢 —鉄鋼業で18年間、見・聞き・学んだ事をもとに—」
栗栖宏充 氏 (24回卒) (日立製造所) 「水道管理システムにおけるモデリングと最適化」
辻野雅之 氏 (28回卒) (NTTコミュニケーションズ) 「情報通信における数理工学の立場の変遷に関する私見」

プレゼンテーション機器を提供して頂いたNTT西日本とソニーマーケティング (株) の両者に感謝いたします。