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数理工学シンポジウム

数理工学シンポジウムは,年に数回開催しております.

R1年度の数理工学シンポジウム

R1年度はシンポジウムを2回実施します.

1回目
日時:令和1年7月9日(火)午前10時30分~12時00分
場所:
京都大学吉田キャンパス 総合研究8号館講義室2

2回目
日時:令和1年7月16日(火)午前10時30分~12時00分
場所:京都大学吉田キャンパス 総合研究8号館講義室2

講演内容:

1回目(令和1年7月9日

講演者:PwC コンサルティング合同会社 リスクコンサルティング/フォレンジック 豊川 博己氏
講演者プロフィール:2008年工学部情報学科入学,2013年, Studies on Algorithms and Their Implementations for Fast and Accurate Singular Value Decomposition にて博士(情報学)取得.2010年4月新日鉄ソリューションズ株式会社(現 日鉄ソリューションズ株式会社)入社,2012年3月 株式会社サイバーエージェント入社,2017年8月より現職
講演題目:「数理工学と私のキャリアとの関わり」

講演概要:数理工学コース出身者として、数理工学コースを選んだ理由、数理工学コースで学んだこと、一見すると数理工学との関係が無い私のキャリアの中での数理工学との関わり、ならびに京都大学工学部情報学科で学ぶ1回生のみなさんに伝えたいことについて話します。

2回目(令和1年7月16日

講演者:NTT データ株式会社 ビジネスソリューション事業本部AI&IoT 事業部,西日本AI・アナリティクスセンタ課長(シニア・コンサルタント) 鍋谷 昂一氏
講演者プロフィール:2006 年工学部情報学科卒業,2008 年数理工学専攻修士修了.京大医学研究科・共同研究員
講演題目:未定
講演概要:未定